広島東洋カープ応援ブログ☆☆長さん慕思☆☆

広島東洋カープを応援します!…断食ダイエットの体験記なども綴ります。

バント戦術貫くなら3番鈴木誠也

www.nikkei.com

 

いまさらセイバーメトリクスの話をするまで

もないですが、昨日の作戦があまりにも腑に

落ちないもので…

素人が観ていても1アウト2塁ってそうそう

点は入りません。

確率的には、バントして良いのはノーアウト

2塁又は1・2塁の時だけ。

勿論、机上の理論だけで作戦を論じられない

でしょう。

バント多用がカープの戦術だ”というのなら、

それも良いでしょうよ。

…しかしですね、それならバント作戦を首尾

一貫せーよ!と思います。

鈴木誠也に次ぐ強打者である西川龍馬にも

バントのサインを出すなら、こないだの引き

分けた中日戦、5回ノーアウト1・2塁から

ピレラにもバントのサインでしょうよ。

古い話ですが、ミネソタツインズが奇跡の

ワールドシリーズ制覇したとき、カービー

パケットもノーアウト1・2塁からバント

していましたよ。(記憶が違ってzいたら、

すいませんm(__)m)

鈴木誠也以外はバントもあり、これが佐々岡

政権の政府見解で良いですね?

ノーアウト1・2塁、鈴木以外はバントで

お願いいたします。

 

初回、1番西川が出塁→2番菊池がバント

終盤、9番代打が出塁→1番西川がバント

…これが基本路線なら、3番鈴木誠也にしま

しょうよ。

初回、鈴木の打席で1アウト2塁を作るので

あれば、バントもありかと。(つまらんけど)

終盤2アウトでも、鈴木のところにスコア

リングポジションにランナー残るなら、西川

にバントもありかと。(つまらんけど)

 

朝山さん、「畠に力負けした」って談話で

述べていましたが、得点の効率を上げるため

の戦術練らないと仕方ないですよね。